カラスビシャク(烏柄杓)

IMG_8531_1500.JPG


IMG_8532_1500.JPG


IMG_8533t_1500.JPG


道端に自生するカラスビシャク(烏柄杓)。和名の由来は、仏炎苞とよばれる花の独特の形状が、カラスが使う柄杓に見立てられて名付けられている。地方により、ヒャクショウナカセ(百姓泣かせ:鹿児島県)、カラスノオキュウ(烏のお灸:群馬県)の方言名でも呼ばれている。

2021年5月17日
横浜市青葉区




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント