横浜港 飛鳥Ⅱ

次のクルーズ出発の6月13日まで大さん橋に碇泊中の飛鳥Ⅱ(あすかツー)。飛鳥Ⅱは、日本郵船の関係会社、郵船クルーズが所有・運航している外航クルーズ客船。船籍港は横浜港。 2021年5月22日 横浜市中区 …
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大さん橋(横浜港大さん橋ふ頭)

散策で、横浜公園から日本大通を経由して大さん橋(横浜港大さん橋ふ頭)を訪れた。目的は横浜ベイブリッジ近くの赤灯台白灯台(旧横浜外防波堤北灯台及び南灯台)の撮影。 大さん橋 1894年(明治27年)に完成した鉄桟橋を前身とし、「税関桟橋」「横浜桟橋」「山下町桟橋」等の様々な名称があったが、その後、「大桟橋」に落ち着いた。その他、太…
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横浜三塔 神奈川県庁前から

神奈川県庁前のビューポイントから眺めた横浜三塔。正面がキングの塔(神奈川県庁本庁舎)、右側がクイーンの塔(横浜税関)、左側(樹木の影)がジャックの塔(横浜市開港記念会館)。 横浜三塔 横浜三塔(よこはまさんとう)は、神奈川県横浜市中区の関内地区にある、塔を持つ3つの建物の愛称である。 キングの塔(神奈川県庁…
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日本大通

日本大通は横浜公園と象の鼻波止場を結ぶ街路で、イギリス人建築家リチャード・ブラントンの設計により、1870年(明治3年)に日本初の西洋式街路としてほぼ完成した。当時は歩道3メートル・植樹帯9メートルを含む36メートルの幅員を持ち、横浜のメインストリートの役割を果たした。Wikipedia 2021年5月22日 横浜市中区日本大通…
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横浜公園 ブラントン像

横浜公園の日本大通り側入口にブラントン像が建っている。 ブラントンと横浜 明治元年(1868年)政府の招聘により来日した英国人土木技師R.H.ブラントンは、開国にともない、日本沿岸各地に灯台を建設する一方、8年間にわたり活動の拠点としていた横浜では、日本大通りや横浜公園の設計を行うなど、近代的なまちづくりに大…
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横浜公園

横浜公園 横浜では山手公園に次いで2番目に古い西洋式公園で、日本人にも開放されていたものとしては日本最古。横浜スタジアムと春のチューリップが有名。面積63,787㎡。開園1876年(明治9年)9月。 横浜公園の歴史1 彼我公園の誕生2 市民が集う公園へ3 関東大震災からの復興4 接収を乗り越えて 関内側入口 …
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